2016年07月24日

神待ちゲットした世間知らずの19歳に交換条件を提案したらどこまでヤレルのか?

6月の終わり頃、一人の家で少女を出会い系サイトでGETすることに成功した。
少女は専門学校に通っている19歳で、実家暮らしなのだが妹と喧嘩をしているので家には帰りたくない
と言っている。
つまり、今流行の神待ち女ってやつだ。

家出女だから、簡単に家に連れ込めると考えていたが、実際に会ってみるとそう簡単ではなかった。
神待ち女を狙っている男性も多いようで、より安全で条件が良い男を選べるくらいメール着信が
あっているようだった。
その中でもなんとか一番最初にアポを取り、直接待ち合わせするところまでは成功した。

後は条件次第なのだが、女は援交のように金銭を要求することは無かった。
女が出した条件は、『絶対にエッチなことをしない』だった。
もちろんエッチなことする気満タンだったが、ココは素直に女の条件を飲む振りをした。
もちろん何も作戦が無いわけじゃない。

とりあえず車に乗せ、自分のアパートへ連れて帰ることには成功したのだから、
後はじっくり攻めれば良い。

家につくと腹が減ったというので、デリバリーのピザを注文した。
そして一緒にテレビをみたり、マンガ本を読んだりして時間が過ぎるのを待つ。
夜中になり、最終のバスも終わった。ココからが本番だ。

彼女にとって今回が初めて神待ち募集だったらしく、相当警戒はしている。
でも神待ちに慣れていないからこそ、いくらでも攻める手はある。

何もしないことを約束する代わりに、一緒に寝ることだけはOKを貰った。
そして一緒のベッドに入り、腕枕をした。
シャンプーの匂いだけで勃起していた。

どさくさに紛れてキスをしようとしたが、当然のように拒まれた。
でもそれに負けるわけにはいかない。

俺はチンコがビンビンに勃起していることを話し、エッチはしないから口か手で抜いて欲しいと
お願いしてみた。それも当然のように拒否されたが、ここでも諦めない。
俺はこのままじゃ襲いそうだし、口も手もダメなのであれば何もしない保証ができないから
帰って欲しいと言った(俺って最低w)

夜中の2時過ぎ、しかもかなりの田舎なのでまわりは真っ暗なのだから、当然帰れるはずもない。
そして困りまくっている女に追い討ちをかけるように「帰るか抜いてくれるか選んで」と言う。
女は困りまくっているし、どっちも選ぼうとしない。

そこで最後の提案と言って「じゃあ何もしないでいいから、俺が自分でオナニーするから
オッパイだけ揉ませて」と言った。
女はその条件を受け入れるしかないと思ったのか、その条件にOKしてくれた。

そしてオッパイを揉みまくりながらオナニーをみせつけたのだが、なし崩し的にオッパイを
舐めたり噛んだりすると、女は感じたのか「あっ・・んぁ」と微かに喘ぎ声を漏らし始めた。
その後、どさくさに紛れて下も触ろうとしたが、それは頑なに拒否されてしまった。
これ以上すると泣き出しそうだったので、仕方なく乳首をギリギリと噛みながら、
もう1つの乳首を強く引っ張りながら発射することにした。

コトが終わると女は無言のまま眠ってしまった。次の日もキマヅイ空気のなか俺は街まで
送っていく代わりに、もう1回抜かせてといって昨晩と同じようにオッパイを触りながら
オナニーで抜いた。

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タグ:神待ち
posted by LEON at 10:03| Comment(0) | LINE掲示板体験談